2013年01月06日

なっとくのキーマカレー

一部で大絶賛のこれ。


なっとくのキーマカレー 中辛   S&B
http://www.sbfoods.co.jp/products/catalog/products_detail.php?GDSCODE=10871


ニンニク・ジンジャーがそれなりに効いてる微・本格派。
なるほど納得の旨さだな。

白飯よりは、サフランライス。
又は ナンかな。


それなりの味で100円以下で買えるもんで、結構お得感あるね。

しかし、ちうごく製なんで、その辺はご了解の上で。



こちらはMT4初心者向け。
http://members3.jcom.home.ne.jp/tgunji/META4_development_meno.pdf




ラベル:キーマカレー S&B
posted by Curry_FX at 21:13| Comment(2) | TrackBack(0) | Curry | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月04日

HiLowMovingAverage.mq4

なんか巧くいかないときは、インジケーター作りで気晴らし。

以前 3WeekMAを改良した HiLowAverage.mq4 というインジケーターを作った。
まぁ、ほとんど誰も使っていないとは思うが、コレはそれを更に改造したもの。

20130104_1.gif
!HiLowMovingAverage.mq4

結果的にはGann Hi-lo Activator をMTFにしただけだな、これ。
でも、そこそこ使えそうな気はしますよ。

欲しい人はどうぞ。


HiLowMovingAverage_a.mq4
※2013.1.6 オブジェクト不具合対処

外部パラメーターはCodeを見てね。

続きを読む
posted by Curry_FX at 20:13| Comment(2) | TrackBack(0) | Original Indicator | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月01日

取引量についての質問

あけましておめでとうです。

Falcoさんから、くーちゃん様へのご質問・・・

Posted by Falco at 2013年01月01日 00:08:
>こんばんは。
>最近、Ku-Chartに強い関心を持ち、自分なりに分析をしています。
>ということで、色々考えるうちに、基本的な原則について疑問を持つようになりました。
>Curry様のご意見ももちろんですが、たまにご降臨される、くーちゃんご自身からコメントが頂けるとありがたいな〜、と思います。

>その疑問とは、各通貨の取引量のことです。
>良く知られているようにEURとUSDの交換はその他の通貨ペアと比較しても圧倒的に多く、例えば、USDCADの10倍、AUDUSDの5倍ほどというデータもあります。
>一方でKu-Chartでは時間に関する総和が0という大原則があり、これはマネーフローがSumとして0であるという理屈を背景にしているものと考えます。
>しかし、前述したように実は各通貨ペアの取引量(マネーフロー)には大きな偏りがあり、閉じた世界では全くないことが現実です。
>例えが適当でないかも知れませんが、風呂桶とコップの水を比較して、それぞれが1cm下がることを等価としているような、感じがするのです。
>数学的に美しい理論であり、得られる結果も大変示唆に富んでおりますが、、、やはり、この疑問はどうしても解決しておく必要がある、と思います。
>ぜひ、ご示唆を頂けると幸いです。



疑問の点は、faiさんブログの以下の記事やコメントで取り上げられてますね。

http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/20110710/1310227246
>>>5通貨版と7通貨版がありますが、取引量の少ない通貨を混ぜた7通貨版には副作用があるかもしれません。
>その通りです。例えば、AUDから他通貨にドル換算で10億ドル流れた場合と、その逆ではインパクトが全然違います。
>通貨取引量でウェイトをかけるのも一つの方策ですが・・・。私はそのまま使っています。

http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/20110715/1310655812
http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/20110717/1310856250


無論、ご覧になった上での質問とは思います。

コップの水の例えにあるように、自分も Ku-chart は 通貨量/Δt ではなく、Level変化(=交換比率/Δt) を見るツールだと認識してます。
『数学的に堅牢』と言われるのは、対数変化率を採用しているため、Δt=t1/t2 のt1とt2で可逆性があるところから来ていると思ってます。
(通貨の強弱ツールは無料のものについては一通り調べてみましたが、Ku-chartと同じ性質を持ったものはなさそう)

文字通りの取引量を測るには Level変化に対して量の概念(MT4のTickではない)を追加する必要があると思いますが、それをどう活用するか? ということについては、ノーアイデア。

でも、「量の概念」はスプレッドが低い事を差し置いてもシステムトレードがEUR/USDやUSD/JPYで好成績を出しやすいことと関係があるんじゃないかなぁ〜とは思います。

ラベル:Ku-Power
posted by Curry_FX at 11:59| Comment(4) | TrackBack(0) | Ku-chart | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月30日

STD_Saya_Ver03

以前アップしたサヤ取り用インジケーター『STD_Saya』。
Bar抜け対策をしてなかったんで修正した。

20121230.gif
中段:00-Chart_v102 下段:STD_Saya_Ver03

AUDJPYとNZDJPYの1分足比較。
00-ChartでみるとNZDJPYがポツポツと「ない」。

その他にも若干使いやすくしてますんで、利用してる方がおられましたら差し替えよろしくです。

STD_Saya_Ver03.mq4


ラベル:STD_Saya_Ver03
posted by Curry_FX at 14:39| Comment(4) | TrackBack(0) | Original Indicator | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月28日

疾走のプライス・アクセラレーター

照井「青いユーロのトレンド……地獄から迷い出たか」

20121228_2.gif
Price_Accelerator_v00.mq4 (下段) 

照井「さあ思い切り、振り切るぜ!」

ブン・ブーン・ブーン!

・・・ってな感じのインジケーター。
バイプロ。


続きを読む
posted by Curry_FX at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Original Indicator | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。