2012年11月23日

反抗期のドル円をクライマックスしてみた3

朝遅めに起きて、チャート見て 「なんでAsk・Bitが動いてる?」  

あ、今日は土曜じゃなかったな。
昨日は呑みすぎた。
いかん、いかん。


20121123_1.gif
(サブウィンドウ:Climax Reversal_v02)

ドル円日足でクライマックスシグナルが発現。
リミットレベル到達(?) らしい。

これで週足では2連続で上昇していることになるが、テクノフォレックスさんによると、ドル円週足が3連続で上昇or下降する確率は11%。

クライマックスシグナルもチャートパターンの頻度を内部で統計的に計算しているけど、その閾値は 4σ(0.0064%)。



唐突ですが、とまとさんのところから転載。

2012/11/22(木) 午前 2:58 [ くーちゃん ]
>こんばんは
>用途による使い分けをおすすめします。
>アジア時間の逆張りはBCART
>トレンドフォロー系にしたいならBTLMでしょうね
>BCARTはレンジを観る際には好適なのですが、別途ブレイクした場合の処理が必要だと思います。
>逆にBTLMは折れてくるポイントを探すのに使っております。
>KUUS30の導出法と考え方について
>http://curryfx.seesaa.net/article/293748015.html#comment
>にコメントさせていただきました。


相場の時間特性に合わせたシステムの使い分け、ですね。




ラベル:Climax Reversal
posted by Curry_FX at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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