2012年02月05日

Indicator&Script DOWNLOAD Link

今までに紹介したMT4インジケーターやスクリプト、改造版などへのリンク。

◇Original Indicator
20120205_4.gif
STD_Saya_Ver03
サヤ取り用のインジケーター
"サヤの移動平均" "標準偏差エンベロープ" を表示

20120205_3.gif
MAE_NoiseDetect
"寄り引けでの差益"と"最大逆行幅(MAE)"と"各移動平均"を算出

20120322_2.gif
HiLowAverage.mq4
「任意の時間足」の「直近n本」の「高値の平均値」と「安値の平均値」を表示する

20130104_1.gif
!HiLowMovingAverage.mq4
「任意の時間足」の「直近n本」の「高値の平均値」と「安値の平均値」を"移動平均"として表示する

20120324_1.gif
RSI_MACrossOver_V00.mq4
RSIの移動平均クロス。アラート付き

20120330_2.gif
Bcart_Imitation.ex4
R for MT4 の Bcartっぽいインジ。

20120709_4.gif
Rougan_Widget_v01.mq4
スマホウィジェット風にチャート情報を表示
(移動平均は別のインジケーター)

20121014_2.gif
Climax Reversal v02a.mq4
パターンを分析より Reversal Signal を発生する。開発中 (限定公開)
(移動平均は別のインジケーター)

◇Indicator modified
20120719_2.gif
Z-CuneMA
faiさんの御神託システムをリスペクトしたインジケーター (非公開)

20120304_1.gif
Ku-chart-Maker2a_mod_T
Ku-chart-Maker2aに "週次解析mode" を付加
(とまと専用Ku-chart)

20120205_2.gif
Ku-chart-Maker2a_mod_T2_Fibo_R2_Reverse_a.ex4
とまと専用Ku-chart にFibo表示・リバース機能を付加。
オフラインチャート出力も可。

20120205_2.gif
Ku-chart-Maker2a_mod_T2_R_Lite_Reverse_Time3.mq4
とまと専用Ku-chart にドラッグでの基点変更機能を付加した最強版。
ただし、オフラインチャート出力機能はなし。

20120320_2.gif
^L_Correlation_mod_return.mq4
Mode=2でリターン時系列の相関計算が可能

20120506_1.gif
Cu-chart_Lite.mq4
8シンボルの対数変化率を表示。日時解析機能付き。
読みは「きゅーちゃーと」。

20120530_1.gif
Cu-Band.ex4
対数変化率チャートに対応する標準偏差バンドを表示。
  
201200806_4.gif
Ku-chart-MA_Signal_V00a.ex4
Ku-powerを分析して売買シグナルを出すインジケーター (試供品)

20130609.gif
TEMA_Stochastic_a.mq4
TEMAにStochasticとHL-Bandの要素を追加したインジケーター。

 
◇Script
KuChart_CSV_Output(7Pair)
↑Ku-chartをCSV出力するスクリプト(7通貨Ku-chart用・任意の通貨ペアの4本値を同時出力)
KuChart_CSV_Output(8Pair)
↑Ku-chartをCSV出力するスクリプト(8通貨Ku-chart用・任意の通貨ペアの4本値を同時出力)
4pairChart_KuChart_CSV_Output(8Pair)
↑Ku-chartをCSV出力するスクリプト(8通貨Ku-chart用・任意の4通貨ペアの4本値を同時出力)
3PairChart_CSVOutput
↑3つの通貨のデータを1つのCSVファイルに出力するスクリプト

* いずれもCSVファイルは 『\MetaTrader 4\experts\files 』 に生成される


これらすべての製作に当たりfaiさんのブログには大変お世話になってます。

Curry_FX製作のもの (Code付きでアップされているもの) については、著作権は放棄しませんが、改造・再配布はご自由にどうぞ。
その際には一報頂けるとうれしいです。
ただし、商用利用は禁止します。(いちおうね)
 
 


posted by Curry_FX at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | DOWNLOAD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

松屋の新カレー&おはしガストのカレー

カレーネタ2本立て。

まずは松屋の新オリジナルカレー。
具増しになって350円から380円に値上げだそうだ。

20120203_1.jpg

味の方は相変わらず、手堅い旨さ。
具は多少大きくなったと思うが、基本はクズクズ。
380円は高いといえないが、実質は値上げだな。

実は松屋は値段が安いとかよりSuicaなどの電子マネー対応なのがよりありがたい。
オートチャージだと銀行でおろすよりラクチンだし、ポイントもつくので。
(それがワナ?)

続いておはしガストのカレー。

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posted by Curry_FX at 07:07| Comment(2) | TrackBack(0) | Curry | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月02日

CCFpとku-chartのちがい

CCFpとku-chartは、各通貨成分ごとの変化率を合算して強弱を算出するという基本部分は同じ。
しかし、自分がCodeを読んだ限り、下記の計算方法の違いを見出した。


CCFp :「短期移動平均」と「長期移動平均」の「変化率」の「総計」

Ku-chart :「起点 t1」 と 「時系列 t2」 における「対数変化率」の「平均」



対数変化率と変化率の違いについてはスゴイ人のブログを見ていただくとして、Ku-chartの変化が見づらく感じる人が居るのは、「起点 t1」と「時系列 t2」が離れるほど、見た目の変動が小さくなってしまうためだと思われる。
一方のCCFpには起点という概念がないので。

しかし、それは単にMT4の表示上の問題で、本質的な問題ではない。

日時解析モードを使ったり、ku-chartの起点が直近のものと長期のものを並べたりすることで対策は可能。


・・・ところで、Ku-chart に CCFp の概念を取り入れたらどうなるか?

Ku-chart の Rawdata から計算した長期移動平均と短期移動平均の「変化率」をとることで、「起点」は関係なくなる。
ただ、Ku-chart の Rawdata は元々「対数変化率」なので、ここでは単に「移動平均の差分」に置き換えて計算してみる。
するとこんな感じに。

20120202_4.GIF
↑1H値 SMAPriod(10)と(20)

うーん、CCFp風 Ku-chartというか、MACD風 Ku-chart というか。
ラベル:CCFp Ku-Chart
posted by Curry_FX at 19:51| Comment(13) | TrackBack(0) | Ku-chart | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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